看護部の取り組み・環境整備
看護体制
当院では、より質の高い看護提供体制をめざし、これまでのPNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)から、
モジュール型ナーシングへと看護体制を変更いたしました。
モジュール型ナーシングは、複数名の看護師が小さなチーム(モジュール)として患者さんを受け持つことで、
看護の継続性向上、情報共有の円滑化、チームで支える安心感の強化を実現する体制です。
今後も、患者さんにとって安全で質の高い看護を提供できるよう、体制整備と業務改善に取り組んでまいります。
2021年2月開院の病院(牧田総合病院)
牧田総合病院は2021年2月に大森から蒲田に移転しました。働く環境としても、看護職員としてスキルアップを目指す環境としても、充実しています。
充実した福利厚生
福利厚生について詳しくは別ページでも紹介しています。
職員寮
職員寮は、すべてオートロック付きのワンルームタイプです。
バス・トイレは使いやすいセパレート仕様で、初めての一人暮らしでも安心して過ごせます。
徒歩圏内にはスーパーがあり、日々の買い物にも便利な環境です。
安心して暮らせる快適な住環境を整えています。
<写真 ※色んなタイプのお部屋があります>




看護部の取り組み
教育支援の取り組みをご紹介します。