おおもり語らいの駅「よるカフェ」。

地域の中にすっかり定着してきました。来る人たちも今ではすっかり顔なじみ。子どもたちも同じ釜の飯を食う者同士!異年齢の大きな兄弟のよう (*^_^*)

仕事終わりのパパと、ここで待ち合わせをして家族そろってお食事という光景も増えてきた。

お皿の料理を全部食べたことを、おばあちゃんに褒めてもらいたくて、よちよち歩きでお皿をおばあちゃんのところへ持っていく語らいっ子!
受け取ったばあちゃんは満面の笑みで、「持ってきてくれたのぉ~、ありがとぉ~」(*^_^*)

暗闇の中、いつまでも灯る語らいの駅のあたたかな照明。この場が街の灯りをあたたかく照らしています。