おおもり語らいの駅の大家さん(この場で長く床屋さんをしていた)が、屋上で完成させた干し柿を持ってきてくれた!

都会育ちの干し柿・・・、でも甘くておいしい! (*^_^*)

ちょうど来ていた語らいママさんにもおすそ分け 💛
ママさんがわが子にも手渡す。初めて食べる干し柿、語らいっ子も大喜びっ!

お昼になり、近所の常連さん(姉妹で暮らす70・80歳代姉妹)が家で作ったお赤飯を持ってきてくれた。

そこにやってきたギルバートさん!初めて食べる日本の味、「お赤飯」にこの笑顔 (*^_^*)

おおもり語らいの駅は、「あなたと地域の誰かが、笑顔を通してつながることができる機会を提供する場所」。

そしてその先は、ここでのつながりを通して、その人たち自身がわが町の中で行動することを応援する!だけ。

主体はこの人たちのつながった手、笑顔の先にある。

主体は生活の場、「日常」で育まれていくのだから・・・。