夫の転勤で、高知に引っ越した語らいママからカツオのたたきが送られてきた!

「遠く高知で、友人やつながりもなく元気にやっていけるだろうか?」

と心配していたが、定期的に息子の元気な様子、この前は家族で道後温泉に行ったことなど便りをくれる。

このママから送られてきた本場のカツオのたたきを、母さんが切り分けてくれてお昼の食卓へ!

ちょうど来ていた語らいママたちにも振舞う。
そこへ4月から産休明けで仕事復帰したママもやってきた!

「へへぇ~~~、美味しいものがあるのを嗅ぎつけてきちゃった」 (^_-)-☆

まぁ、なんていうか・・・、私にとってはママというよりは、年の離れた妹みたいな感じ、んっ?娘 (^_^;)

母さんたちにとっては、語らいママは孫、語らいっ子はひ孫みたいな感覚なのかもしれない。

きっと、このママたちも、実家に来ているといった感じなのかも・・・ (^_^;)

それぐらいの感じで来てくれた方が、肩肘張らなくていいかな。

家のすぐ近くにある実家!でもそこにいる人たちは、地域の専門家、何かあったら気軽に相談できる人たち!

そう思ってくれて、慕ってくれる。

『域地に根ざす専門職であろう!』とこの場を作った者として、こんなうれしいことはない。

高知の語らいママ!語らいっ子!ここにいるみんなで応援しているよ!

今を、精いっぱい生きよう!そして、楽しもう!いつも一緒にね!(^_-)-☆

 

語らいママから、戻り鰹のたたきが届きましたぁ~!

小暮母さんがさっそく調理!

「いっただっきまぁ~~~~~す!」

高知でも、まっすぐ育て!語らいっ子!