毎月第2・第4木曜日は、おおもり語らいの駅「よるカフェ」の日!

今年1年、毎日ここに足を運んでいた語らいっ子たちが、ママの産休・育休明けで4月から保育園に通いだした。

この子たちとのつながりを閉ざさないようにと、夜のお食事会「よるカフェ」を今年度から始めたのです。

今回の夜カフェは、母さんたちお手製の「手作り餃子パーティー」!

母さんたちが作った餃子は400個! (^O^)/

餃子の数は1個~8個までの自己申告制!当然のことながら、小学生からママさんたちはほとんど8個を申告 (^_^;)

みんなで食べる餃子は食欲も増しますよねぇ~~~~。

食べ終わったら駅長さんとジャンケン!勝ったら、子どもも大人も景品がありますよぉ~~~~!

継続する中で、来る人同士のつながりが自然と育まれていく・・・。

子どもたちの笑顔を介して、大人同士も自然と会話が弾む。語らいっ子一人ひとりの成長を心から喜び、声に出して親に伝えるみま~も母さん。

その声かけに、日々の忙しさについ見逃しがちなわが子の成長を改めて気づく親たち。

多世代のまぜこぜの違和感がこの空気感を続ける中で自然とほどけていき、多世代の循環が生まれていく。

この大人たちのつながりの中で、語らいっ子たちは地域で育っていく。地域の子どもたちの成長をみんなが知っていて、みんなで喜び合う。

このつながりを閉ざさぬよう、継続させていく場に!

おおもり語らいの駅が、地域のつながりの「循環」を育む場となれるよう日々を積み重ねていく。

 

母さんたちが、午後から餃子作りを開始!

完成した餃子は何と!400個!

よるカフェ開店間近!「さぁ、400個の餃子を焼いていきましょう!」

完成!おいしそぉ~~~~~~ (*^_^*)

おいしい餃子に自然と笑顔が出ます。この笑顔が人と人をつなげるスパイス!

夜になり、おおもり語らいの駅の灯りが地域を灯す。

子どもたちのおいしい顔があちらこちらに!

食べ終わったら駅長さんとジャンケン!勝ったら、子どもも大人も景品がありますよぉ~~~~!

小学生は、食器をきちんと戻しましょう!

よるカフェ終了!母さんたちと終わった後の食事会。いつもありがとね、母さん。

静岡県磐田市の保健師さんが来てくれた。一緒にお食事。